転落からの逆転

転落したままで終われるか!

カテゴリ: 雑談

新年一発目のネタとして
タイトル通りの「Wallpaper Engine」というソフトを買ってみた。

Steamのここから398円で購入できる。

壁紙と言うとフリー素材が一杯あるのだが、
この壁紙の面白い所は「動画として動いている」と言う事。

「ウィジェット」で時計とかPC監視ソフトはリアルタイムで動いていたが、
壁紙そのものが動くという、今までありそうでなかった類。
参考に動画を2つ挙げてみた。


スクリーンセーバーじゃないですよ^^
ちゃんとマウスカーソルが見えるでしょ?

Steamで購入すれば最初から「テンプレート壁紙」がかなり多く収録されていて、
テンプレート壁紙を使用するだけでも飽きないし、もちろん自分で作成することもできる。
更には壁紙に音楽を流す事も出来て、
1番目の動画の「君の名は」の別壁紙だとバックにRADWINPSが流れてたりする。

壁紙挙げてるのはフリー素材なのでフリーの人達が色々とアップしている。
著作権的に??とかあるけど、試みは面白い。
2画面構成で片側はゲームして片側はこの壁紙と言うのが中々面白い。
スクリーンセーバーとはまた違った楽しみ。

価格も398円で安いのでこの記事みて興味があったら入れてみなさい^^

大晦日です。

毎年書いてる日記も、大晦日迎えるのがこれで13回目かな?
過去を振り返ると、パチンコ中毒に悩まされ年越ししてたね。

今年は・・・パチンコを一切やらずに1年経過しました。
これは大きな進歩。
今まで辞めなきゃ・・・と言いつつ足が向かっていた。

今年1年は本当に一歩も近寄らなかった。

だから収支も糞もない。
勝つこともなければそもそも負けなかったので、パチンコ屋に一銭も落としていない。

対処法は主に2つ。
・兵糧攻め
我が家の財布は妻に一任。
自分の小遣いは・・仕事がある日に500円。
弁当がなければ1000円、妻からもらっている。

飲み物代とかここから出さなければならないので、
貯金が全然出来ないが、結果的にこれが功を奏している。

パチンコなんかできないし、やる気にならない。
クレジットカードの類も全て処分したので、買い物は現金払いのみ。

それでも先日のモニター購入する際など少しお金足りないものは
妻に言って少し援助してもらう。
この方法が上手く行ってるのだから続けるしかない。

・ギャンブラーズ・アノニマス
この団体はギャンブル依存に関わる悩みを持っている、
同じ境遇の持ち主が集まる場所。
実は去年の年末に参加していた。
20181231_121020

参加すると貰えるキーホルダー。バイクの鍵に付けている。

皆、借金まみれだったり、家庭崩壊してたりとかなりヘビーな人々が集まって
ただ単に、自分の境遇だけを話す場。
だれかがカウンセリングもしなければ同意もない。

本当に酷い状況の人達が多いのだが、一番の収穫は
「自分もここにいる人たちと大差ない」ということを実感することが出来る。
自分は人生の落後者なんだと実感する。
すげー惨めな気分になるし、早く抜け出したいという気持ちが逆に良い薬となる。

山登りして山全体の形が見えなくなった人が
自分を振り返るに最適な場所だと思う。

去年年末に一度向かっただけで、その後参加していないのだが、
とりあえずギャンブルから離れていられるので薬は効いてる。
戒めのためにももう一度位参加してもいいかもな。

と言う訳で、他に何か進歩があった訳ではないが
とりあえず脱ギャンブル出来ていることに関しては、とても収穫があった。

来年1年も継続しよう。
それでは良いお年を。

UBER EATSの実際について解説。

今回、実際の稼働した報酬額とメリット、デメリットについて説明する
まずはとある日の稼働額

6:41 pm Delivery 18 分 24 秒 3.62 km ¥894
7:14 pm Delivery 18 分 17 秒 2.85 km ¥683
7:56 pm Delivery 8 分 36 秒 2.41 km ¥636
8:20 pm Delivery 28 分 55 秒 5.09 km ¥930

合計3142円
PM6:40開始でPM8:20終了となっているが、
出発オンラインを行ったのはPM17:40程度なので
稼働は3時間。時給換算だと1000円程度。

見てわかる通り、
料理をピックアップしたレストランから
ドロップするまでのお客さんまでの距離が長いと、一件辺りの報酬も高くなる。
ちなみにこれはブースト料金加算もされていて、更にインセンティブ加算もされている。

料金についてもう少し細かく書くと・・・

・レストランから食事受取・・130円
・お客さんへ受け渡し・・70円
・レストランからお客さん宅まで距離料金・・1km辺り60円
という構成。

だから1件の配達を完了すれば最低保証の260円は必ず貰える。

「ブースト」と言うのは時間帯限定で例えば18:00〜19:00の間に配達すれば
通常料金から距離料金が2倍されると言った感じ。
その場合だと320円の最低保証と言う感じになる。

これはアプリを起動すればそのエリアが今現在、
何倍のブーストがかかっているか分かるようになっている。
※ちなみにブーストは夏辺りまでは2.5倍前後あったのだが、
現在は2倍すらいかなくなっている

実際の配達時間を見ると1件辺り20分前後。平均だと700円程度の報酬。

さて、デメリット一つ目。
これは純粋に、レストランからお客さんまでの距離と時間を換算されている。

しかし、実際には依頼を受けてからレストランまで向かう距離、
時間の内容は入っていない。

すぐ目の前のレストランから依頼が入るわけではない。
例えばレストランまで2〜3km走らなければならない場合も多々ある。
その料金は換算されない。
(4-500m程度の近くのレストランから、
2-3km先のお客さんに受け渡すというパターンなら良いが
その逆、3km先のレストランで受け取って
ドロップ先のお客さんは500m先というのは稼げないし、最悪。)
※ちなみにマクドナルドとかがそのパターンになりやすい。

これは依頼時には確認方法がないので運の要素がある。
アプリ側でもレストラン付近のドライバーを優先的に鳴らすようにしていると言うが・・・
実際は分からない。

次に本命デメリットとして声を大にして言いたい「Uberナビアプリ」
googleplayをEats側Driver側の双方見て見ると一目瞭然。

注文者は正確な位置情報を登録できず、Driver側は注文者の位置が正確に特定できない。

これは、、、もう本当に出前アプリとして「最悪の部類。」

Eats側は注文してから料理が届くまで、大凡の時間が表示されるが、
まずその時間に届くことはない。ほぼ100%遅くなる。
何故ならDriver側はかなりの地元の土地勘があり、
○○マンション、○○交差点というのが頭に入ってないと、目的の時間通りに配達なんかできない。

詳しく説明すると
1:Driver側はレストランまでの地図表示がまず500mは間違った案内をする。
(この時点で時間ロス)
2:ようやく料理を受け取っても注文者側のナビアプリを起動させるとアプリがバグを起こし
googlemapが自車位置不明や、相手先の位置情報を取得できない。
→端末再起動などで更に5分程度時間ロス。
3:注文者へ何とか辿り着いてもまたしても500m違う
4:最終的にUberマップの糞アプリを見ながら住宅街を10分程度ウロウロして漸く配達完了

もちろん注文者側に近隣まで着いたら電話連絡は出来るが
「今どこそこにいますが、お宅はどの辺りでしょうか?」
的な会話を毎回しないと、配達が完了しないなんて致命的。

この問題に関しては既に自身も含む、
多くのドライバーが苦情をサポートセンターへ投げているが
返答は

「対応に時間がかかる」の一点張り。

つまり修復しようという気がない。流石は外資系。

もう一点。
同じく、既にレストラン側からもUberの評判が落ちていると言う事。
時間通りにこない、料理が倒れているというクレームがお客から来ていると言う事だ。

時間通りにこれないのは前述通り。ドライバー側に過失が全てあるとは一概に言えない。

しかし料理が倒れているのは「その1」で記述したとおり、
バッグの仕切りが大雑把なので、倒れないように工夫する必要があるのだが、
サポートセンターから最初にバッグを受け取る時に何の説明もない。

サポートセンターはアプリの使い方だけ説明して終わり。
トラブルシューティングには全く対応してくれない。
最低限の教育・ルールなどの周知は必要だと思うが、、、

一体、何のための「サポートセンター」なのだろうか?

これらが改善されない限り、Uberというポータル事業に未来は見えない。
登録解除していくレストラン、ドライバー、注文者が今後増えていくと思うが?

最後に、、、
このUberDriverのメリットを・・・

・副業には最適。
時間給効率は今一つだが、何時でも開始出来て、いつでも終了出来る。というのは
本業を持っている人にはやはり最適ではないだろうか?
シフトを気にしなくていい。対人関係もほぼなし。
1-2か月仕事をしなくても何時でも再開可能。

・週払い
報酬は週払いで、本当にちょっとしたお小遣い稼ぎにはちょうどいいと思う。
やる事はスマホアプリ配達だけで最初の10件程度の配達で要領が分かってくる。

・タワーマンションの配達で夜景を見れる。
自身は横浜在住なので、みなとみらいのタワーマンションの配達だと高層階で夜景を満喫できる。
普段お目にかかれない「勝ち組達の景色」なのでその眺望は一見の価値あり。

と、言う訳で、今時のスマホを使った仕事なのだが、
アプリのデメリットが改修されればもっと広まっても良いと思う。

タイトル通り。
「Uber Eats」というスマホアプリを使って出前できる、
ポータルサイトがここ2年程度で広まっている。

簡単に説明すると、都内首都圏や大阪の一部などでサービス中で、
Eats側はレストランを選んで食事を注文、
Uber eatsに登録しているドライバーがレストランから注文者の自宅まで配達するというシステム。

全てはスマホアプリで完結するという今時なシステム。
今回はこのドライバー側「Uber Driver」の説明になる。

まずは登録だがここからメルアドや氏名などの登録。
そして配達エリア近隣のUber Eats営業サポートセンターへ出向き、
自分が配達する予定の車両や振り込み口座の登録。
そしてUberの配達用バッグを受け取る。

そのバッグがこちら。
20181229_122049

今は緑色のタイプなので黒バッグはないらしいが大きさはおなじようなもの
ちなみにUBER EATSのロゴはマジックテープタイプなので、外すことが出来る。
中身はこんな感じ
20181229_122130

保冷生地になっていて更にこんなチビバッグがある。
20181229_122152

同じく保冷生地になっている。
20181229_122207

仕切りは大雑把なので、
倒れそうな食事の場合は別途、タオルなどを用意して工夫する必要がある。
このバッグは8000円で配達した報酬から差し引かれるのだが、
デポジットシステムなのでバッグを返せば返金される。
(デポジット概要については別途検索して)

自分はバイク配達なので自家用のスクーターにこういう装置が別途必要となる。
1

まずはスマホケース。
注文者までの道のりはスマホのナビを使うのでこれは必須。
ネットで1500円前後で買える。

次にUSB充電ケーブル。
2

「DAYTONA デイトナ 93039」と言うのを付けてる。
ナビアプリの電池消耗が激しいので、
走行中にスマホとUSB充電接続しておけばバッテリー切れの心配がなくなる。
大体2000円前後。

ここまでの準備が整えばUberの配達業務を開始できる。
スマホアプリ「Uber Driver」を起動して出発ボタンを配達エリア内で押すだけ。

Uberとしての配達営業時間は10:30〜23:00位まで(横浜エリアの場合)
実店舗レストランの営業時間と同じ位で、時間によって通常配達料金にブースト課金があったり、
「インセンティブ課金」という例えば連休中などの特別料金も発生する。
その時間帯に合わせて配達を行えば効率よく稼げる、
と言うのが基本的なドライバー側の動きとなる。

・・・概要はここまで。

次の記事で実際の配達記録やメリット、デメリットを伝えようと思う。

食洗機 DIY取り付けの最終回。
20181102_135055

仮設置から転倒防止金具とか取り付け。イマイチしっかりとハマらない・・・
給水、排水、電源ケーブルは向かって左側のシンクへ向かわせる。
20181102_135017

仕切りの壁を穴あけ。ホース類を通す。
・・・結構これも難儀。
何しろ中途半端に食洗機を押し込んだ状態でホースだけ引っ張るのはしんどい。
20181102_135008

さて、分岐水栓。
元々以前の食洗機用に分岐してあって、左から上側に伸びてるホースをそのまま使用する。
20181102_135137

今度は排水側。
排水分岐にはパナソニック純正の「ビルトイン食洗用簡易排水管キット N-KH1」を使う。
送料込みで5400円もしたが、結局使ったのは中央にある「排水チーズ」のみだった・・・
20181102_150141

排水分岐は接続ナットを緩めて間に排水チーズを挟むだけだが、
ナットから下側の点検口ひな壇が邪魔して、排水チーズを挟める長さが全然足りないので、
またまたジグソーでカットする。
20181102_161045

排水チーズと給水ホースを接続するとこんな感じ。
電源とアースはそのまま左側まで伸ばして、
以前の食洗機用延長ケーブルがあるのでそれに接続する。
20181102_163612

この状態で漸く試運転。
給排水ホースに水漏れもなく順調。一安心。
お次はドア面材のDIY
20181104_174152

今回、引き出しキャビネットを加工してそこに食洗機はめ込んでるので、
使わない引き出しの面材をそのまま使う。
並べて裏側から金属プレートで固定する。
20181104_174126

面材取り付け用金具も付けて前面に取り付け。
20181104_174619

20181104_174632

これで漸く完成^^;
引き出しも最下部は使える状態。

素人作業だからピッタリとしてないのは愛嬌だろ?
仕事挟んだりで、結局2週間かかったけど、まあまあじゃないか?

今回のかかった費用。
・ビルトイン式電気食器洗機 NP-45ME6WJG 38,340円
・パナソニック ビルトイン食洗用簡易排水管キット N-KH1 5,200円
・ジグソー ホームセンターで2980円
・その他 ネジなど雑費類 1000円位

合計47520円

と、言う訳で5万で釣りが来る程度で、
卓上型食洗機からビルトイン食洗機にDIY取り付けが出来た。

感想としては・・・

「やっぱり素人がやるものじゃあない。」

普段とらない姿勢ばかりで体の節々が痛いし、組付けもイマイチ。
最低限「取り付け出来た」というレベルで、、、
まあ、工務店に依頼したら10万超え間違いないので、節約と言う意味では良かったのかも。

ああ、ディープタイプのビルトインはやはり良いです。今度はカレー鍋も入りますね。
と、言うか我が家はまだまだ一日に洗う食器の量が尋常じゃないので
食洗機は必需品ですね。

一時的に手洗いしてましたが、やっぱり食器洗いは食洗機でしょう。

ビルトイン食洗機のスペース確保。2日目。

20181024_192026

切り刻んだキャビネット枠の上部4か所にボード取り付け用のL字金具を取り付け。
20181024_192031

次に一旦、取り外ししていた下段引き出しレールを再度取り付け。
20181024_192127

途中でカットした側板を再利用して寸法図り直しして引き出しの天板兼、
食洗機の底板として上に被せる。
20181024_192319

これでディープタイプビルトインのスペースが確保。
奥にある板とかは改めてカットする予定。
20181024_192414

んで、いよいよビルトインを仮設置してみる。
ヨッシャ!!入った!!
下の引き出しも普通に使える。
奥の棚板が邪魔してつっかえてるので、本体が完全に奥まで入り込んでないし、
仮置きなので何も固定してないが、まずは入るスペースを無事に確保できたという事で一安心。

ちなみに機種はパナソニックのNP-45ME6WJG(ディープタイプ)
2014年製だけど未使用品なので中はピカピカ。
ただ初期不良もありうるから早く試運転したい所・・・・

さて、あとは食洗機の底板が長さが若干足りないので、残った側板でもう一度寸法取り直すか
それともコンパネをホームセンターでカットしてもらって置くか?

残りの作業はまだまだあって、
キャビネット空間から左側のシンクへ穴あけしてホースや電源を通して、更に配管工事。
今度の週末で終わらせたいけど色々用事あるからなあ・・・

ビルトイン食洗機の設置スペース確保のため、キャビネット加工です。

今日は一日かけてジグソーとハンマーやらノコギリで格闘。
20181022_104557

まずキャビネットの引き出しを全て取り外し。
20181022_104805

この赤い側板箇所を切り取らないと横幅445mm、縦550mmのスペース確保が出来ない。

最近のシステムキッチンなら、キャビネットは単独で取り付けられていて
赤枠は直ぐに取り外す事が出来るそうだが、家のは12年前のシステムキッチン。
見た所、隠し釘で固定されていて取り外すのにかなり苦労しそう・・
IMG_20181022_124510

まずは奥の板をぶち抜く。
薄い板なので適当に穴を開けてそこからジグソーで一気にカット。
奥の上部箇所にも支柱板がある・・・これもカットしなければ・・・
IMG_20181022_140010

IMG_20181022_140016

暗いけどまずは向かって右側の側板の取り外し。
やはり釘で固定されていて、ハンマーでぶっ叩いて何とか取り外す。
この時点で既に3時間程経過。

・・普段取らない姿勢が続いて腰やら足が痛い・・・
IMG_20181022_160728

そして左側の板もカットする。
下側に少し残してあるのは引き出しの1段位使えそうなので残した。
下側の板は中途半端に切り取ってしまったが、まあ、、、
前面の下側パネルで塞げば良いとするw

つーかここまでで7時間経過。
もう体がボロボロですよ^^;
しゃがみながらの作業で体のあちこちが痛くて、今日の作業はここまでw

やっぱり大工にお願いしとけば良かったかも。
つーか素直にミドルタイプにしておけばここまでする必要もなかった。

何とかスペース確保の作業は8割は終わったけど。
あとは食洗機が乗るコンパネ板を左右に渡して、
給排水管と電源ケーブルの穴を開けて、、配管作業して、
何だかまだあと3日はかかりそうだ。。。

でも明日から仕事だ。
今週末は米津のライブあるから完成はまだ程遠いかもな・・・

20181020_123054

突然ですが我が家の食洗機が壊れた。排水でエラーになって回復しない。
ここ数か月、調子を崩していたのだが・・・
東芝製の卓上型でDWS-60X7という機種。当時価格で5万だった。
実に12年動いてくれていたので十分働いてくれた。

今は卓上型はパナソニック1択で他に選択肢はない。
卓上型はうるさいしスペースも邪魔だったし
買い替えるならビルトインを以前から考えていたので、ビルトインへ鞍替えです。

今回、パナソニックのディープタイプ(深底)に狙いをつけてヤフオクで購入。
NP-45ME6WJGと言う機種で3万8千円。

ドア面材型でドアも自作しなきゃならん。
・・・がエコナビ付きの上位機種で、これが4万切って買えたので上出来。

20181021_191838

さて、我が家のキッチン。
今回どこに設置するかを色々考えていたけど、ディープタイプだと左側3枚のシンク下の扉は全滅。
20181021_192108

何故ならシンク下はどの扉も、中に見えるシンクが下部の床までの空間スペースに入っているため
ディープタイプの高さ「546mm」の確保が出来ない。
そうなるとうちのキッチンの場合は一番右側に見えている、
引き出しのあるキャビネットのスペース一択となる。
20181021_191952

引き出しの一番上段を外して木枠箇所を見ると・・・
上部にある横へ支えている添え木部分を、ノコギリを使って切断しないとスペース確保が出来ない。縦枠はそのまま外れる「らしい」が・・・

明日一日使ってこのスペースをDIYで加工作業します^^;

先日のプロバイダ問い合わせの続き記事。

BIGLOBEの電話窓口はサポートダイアルというフリーダイアル0120-86-0962(通話料無料) しかない。
こちらに問い合わせすると案の定非常に待たされる。
受付時間も18:00までと平日サラリーマンはほぼ連絡出来ない時間帯。

んで、アホのサポート受付のトキタとかいう女性。

なーんも分からない。

こちらからの質問は全て「少々お待ちください。」で5分は待たされる。
お前はもう良いから話分かる奴に代われと言っても「少々お待ちください」の一点張り。

アホやん。ロボットか?こいつ

さて、質問内容。
ここのページにある、高速サービス注意事項。
内容は以下
----------------------------------------------------------------------------------------
高速サービスを1度でもお申し込みいただいた方は、コース変更、auひかりを解約、退会された場合、回線撤去費用28,800円(税別)がかかります。
----------------------------------------------------------------------------------------
これを見る限りでは高速回線に切り替え契約したら
次回解約などした場合に「28800円」がかかるというもの。

これをこのトキタは「契約時に無条件で28800円かかります」と言った訳。

・・・はあ??
俺「契約するだけで28800円かかるんですか?」
トキタ「かかります」
俺「間違いないんですね??」
トキタ「間違いありません」
俺「一旦契約保留にしてください」
トキタ「では契約は破棄いたします。ありがとうございました」

・・・イライラが頂点に達しながら
このページの下段にある別のダイアル0120-560-962へ連絡し確認。

また本人確認などの面倒な時間を過ごして別の担当者へ確認。
そしたら
オペレータ「こちらは回線撤去費用ですので、お客様の契約時にはかかりません。」
俺「さっき別の担当からはかかると言われた。一体どっちが正しいのだ??」
オペレータ「申し訳ございません。その担当者が誤った案内を行っているものと思われます。
お客様の場合はかかりません」
俺「じゃあ、この窓口でそのまま受け付けてくれ。」
オペレータ「申し訳ございません。こちらの窓口では受付が出来かねるため、サポートダイアルへもう一度お申込み下さい。」

・・・馬鹿垂れが・・・・
どれだけこちらの時間を無駄にさせれば気が済むのか?

結局またサポートダイアルへ連絡して、別の担当者にトキタの話をして怒り頂点での契約。

・・・あほらしい。
もう二度とBIGLOBEは契約しない!

このプランは3年で割引特典が切れる。
3年後の8月にBIGLOBEは解約してやる。


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今年1月に詐欺られたヤフオクの保証制度依頼した結果通知が先日来ました。

結果は・・・当然

「お見舞い制度対象外となる取引に該当いたしました。」

まあ、予想通りと言うか。
ヤフオクはあくまでも、保証制度もあります「体」です。

形だけはテンプレ用意しても、実際には返ってこないのがほとんどでしょう。
つまりは「逆もやれる」という事だよ。
(やったらダメだけどねw・・・人としてね。)

毎月500円近いプレミアム利用料金は一体何なんだろうね?
まあ、もういいや。

転売ももう終わりです。
元々儲けも少ないし手間ばかりで最近は儲けどころか赤字が続いてたし。
プレミアム会員も解約しました。これでヤフオクからの毎月の引き落としもなくなった。
お金儲けは別の方法で考えましょう。もっと真っ当な方法で。

そのネタはまた次回。


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